交通事故による後遺障害被害者の皆さまへ

交通事故による後遺障害等級申請専門の行政書士事務所インシデントの特長

特長1 後遺障害等級申請の専門

 

行政書士事務所インシデントは、交通事故による自賠責保険上の後遺障害等級申請手続専門の事務所として、

(A)交通事故直後の方
(B)治療を3ヶ月以上継続しているが症状が改善しない方

(C)症状固定時期で、後遺障害等級の申請を検討中の方
(D)現在、後遺障害等級「非該当」で、異議申し立てを検討中の方
など、自賠責保険上の後遺障害等級の申請に関するご相談・ご依頼はお任せください。

 

お電話(044-455-5193)又はメールによるお問い合わせは、こちらです。

ご面談やご依頼の予定がある方の電話又はメールのご相談をお願いいたします

 

特長2 経験10年の豊富な知識・実績

 

頚椎捻挫・腰椎捻挫をはじめとする自賠責保険上の後遺障害等級認定実績が多数ございます。 

交通事故による被害者の目線にたった自賠責保険手続の経験10年(2019年7月15日時点)

 

行政書士事務所インシデントは,

(1)初回面談時の丁寧な交通事故についての聴取、解決までの全体の流れのご説明、からはじまり、

(2)お客様にとって、解決までの後遺障害等級認定を得るための最適な方法のご提案,

(3)交通事故後から症状固定に至るまでの通院の履歴を証明するための診断書の取得のご提案

(4)代表大沢の丁寧で粘り強い医療機関への同行による主治医面談によって、

主に、頚椎捻挫又は腰椎捻挫について、後遺障害等級の認定実績が多数ございます。

⇒頚椎捻挫の後遺障害等級認定実例のご紹介(1)

⇒頚椎捻挫の後遺障害等級認定実例のご紹介(2)

ブログ-交通事故による頚椎捻挫・腰椎捻挫で後遺障害等級12級をとるには?-

結論からすると,

 

症状を裏付けるMRI画像所見があること,です。

 

最近の腰椎捻挫で自賠責保険上の後遺障害等級第12級13号の認定を得たケースでは,

 

(1)受傷当初から症状固定までの症状の連続性

(2)その症状と整合性あるMRI画像所見

 

の2点を自賠責側が認定してくれたために,

12級13号の評価を得ました。

 

さらに,このケースは異議申立案件だったのですが,

自賠責側から医療機関への医療照会さえ行われませんでした。

 

これも含めて,初めての経験でした。

 

今回の後遺障害等級認定は,稀なケースと考えます。

 

したがって,弊所としては,

これまで通り,

 

頚椎捻挫・腰椎捻挫については,

(1)症状

(2)症状と整合性あるMRI画像所見

(3)受傷当初から症状固定時までの一貫・連続した腱反射テスト陽性反応

の12級認定の3要素を,

弊所が対応できる範囲内で,

お客様の症状の医学的な証明のお手伝いをしたいと考えています。

部位別後遺障害等級

  • 高次脳機能障害
    高次脳機能障害
    • 後遺障害となる場合
    • 該当する後遺障害等級
    • 症状固定時期
    • 申請に必要な資料
    • 等級認定実例
  • 上肢(肩関節)
    上肢(肩関節)
    • 後遺障害となる場合
    • 該当する後遺障害等級
    • 症状固定時期
    • 申請に必要な資料
    • 等級認定実例
  • 下肢(膝関節)
    下肢(膝関節)
    • 後遺障害となる場合
    • 該当する後遺障害等級
    • 症状固定時期
    • 申請に必要な資料
    • 等級認定実例

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交通事故、自賠責保険、後遺障害等級など、わからない点やご相談などございましたら、お電話又はお問合せフォームからお気軽にご連絡ください。

  • 費用はどのくらいかかりますか?
  • むち打ち症しかサポートしてくれませんか?
  • このケースで後遺障害が認定されますか?
  • 異議申し立てもサポートしていただけますか?

このようなお悩み相談でも結構です。

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TEL : 044-455-5193
受付時間 : 9:00〜18:00

事務所名:行政書士事務所インシデント
代表行政書士 : 大沢 祐太郎

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